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第二さわらび荘(カサ デ ローザ):常設展示場 |
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愛知県 豊橋市 野依(のより)福祉村内・「第二さわらび荘」は、特別養護老人ホームです。 最上階の5階には、ケアハウス「カサ デ ローザ」があります。「カサ デ ローザ」はスペイン語で「バラの家」という意味で、その名の通り建物全体がローズピンクで統一されています。 この「第二さわらび荘」は、板倉近代美術の絵画常設展示場でもあります。絵の展示場として格好なのは、1階の地域交流センターです。広い空間で地域住民との交流を目的に造られていて、絵を掛けるにも素晴らしい壁面となっています。(画像をご覧ください。) このケアハウスには、独自の出入口があり、そこからエレベーターまでの廊下がまさに「画廊」として造られています。ここをメインの展示場として機能させ、「絵のある暮らしのすすめ」を実行しようと考えています。 どなたでもお気軽にお越しください。 |
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・展示作品はチャリティー価格で頒布いたします。 |
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